2016年5月27日(金曜日)更新

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火葬儀礼
火葬儀礼@ウブド王宮(撮影:2016年5月8日)


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《ウブドnoニュース》


2016年5月27日(金曜日):《 OB PEJENG(ペジェン古着市)》

ペジェン古着市 ペジェン古着市
ペジェン村プナタラン・サシ寺院前の広場で、毎日夕方から開かれる「ペジェン古着市」。地元の人は「OB PEJENG=オーベー・ペジェン」と呼んでいる。Oは、Obral 安く売る、BはBekas 使った後の物のインドネシア語。メインは古着だが、新品の商品も売っている。骨董市と違うし、あまりにも古い古着なので、観光客が訪れることは少ないだろう。露店は5時頃から集まり始め、暗くなった頃に賑やかくなる。土曜日と日曜日が、ひときわ賑やかなようです。閉店は、9時〜10時頃まで。

2016年5月25日(水曜日):《 NOT FOR SALE@BALI 》

NOT FOR SALE
近年、海外から、そしてインドネシア各地の富裕層(主にジャカルタ)が、バリ島の土地を購入している。その影響からか、バリの土地が高騰している。売って欲しいという人が頻繁に訪れるのに業を煮やした村人が「NOT FOR SALE」の看板を立てた。場所は、テガランタン村の北の端、ジュンジュンガン村との村境。この辺りには、田んぼの風景が残っている。ホタルが乱舞すると言われているライス・フィールドだ。夜になると、地元の若いカップルのデート・スポットになる。境界線を越えてすぐ右手、田んぼの真ん中に「NOT FOR SALE」の文字が見える。竹で無造作に作られた野立て看板。バリ人が、田んぼを売ることに警告を発している。「このままでは、バリ人の所有する土地が乗っ取られてしまう」と心配する声が上がっている。土地を売ることを止めたバリ人が増えた。売買契約の手続きが、年々煩雑になってきているのは、売らない為の政策か。

2016年5月21日(火曜日):《 モンキーフォレスト@ウブド 》

モンキーフォレスト モンキーフォレスト モンキーフォレスト
小さな森は、いくつかの観光スポットが用意されている。まずは、ビンギン樹に覆われた渓谷。橋を渡って右手(川上)は聖水の湧く泉がある。左手には、新しくできたウッドデッキのプロムナード。清流の織りなす自然の音が心地よく聴こえる。もちろん、猿のパフォーマンスも見逃せない。ウブドのモンキーフォレストは、良く整備され公園としての機能を備えていた。★入場料:Rp40,000-(大人)

2016年5月17日(火曜日):《 JK_Cafe 》

「JK_Cafe」は、ジャヤユ通りのトゥブサヨ村側。「ニョマン・ダナ」よりスクマ通りに近いところにある。コーヒーを売りものにしたカフェのようだが、肝心のコーヒーは値段の割には残念な味だった。開店したばかりの店だから、今後に期待しよう。
 JK_Cafe  JK_Cafe
★珈琲:エスプレッソ・ダブルRp35,000-/トラジャ&マンダリン&アチェ&バリRp35,000-/ルワックRp45,000-/etc
★食事:ミーゴレンRp30,000-/ナシゴレンRp35,000-/etc
★Tel:+6281 3395 00900/ Mobile+6289 6711 09000/
★Email:jkcofee1@gmail,com

2016年5月16日(月曜日):【総領事館からのお知らせ:安全対策情報等:5月】抜粋

2)一般情勢
(1)デング熱の流行 当地保健当局によれば、バリ州において本年1月から4月末までに約7,800名のデング熱の感染者が報告され、うち38名が死亡しています。デング熱はバリ州各地において例年以上に猛威を振るっており、特に、ギアニャール県、デンパサール市、ブレレン県、バドゥン県で罹患者や死亡者が多数に上り、一部では病室が足りなくなっているところもあります。流行は今しばらく継続するとみられることから、防蚊対策を徹底し、感染予防に十分留意してください。
(3)?外国人の不法滞在等取締り強化
バリ入管当局は、外国人の不法滞在・不法就労を摘発するため、軍、警察ら関係当局で構成する合同チームによる監視・取締りを強化しています。当地での滞在に際しては、適切な滞在許可、また、就労する場合には就労許可が得られていることを確認してください。
3)邦人事件・事故関係
(1)ひったくり・スリ
当館に次の3件の邦人旅行者の被害報告がありました。
・4月21日23時頃、クロボカン地区において携帯電話を操作しながら歩いていたところ、手にしていた携帯電話をオートバイに乗った犯人にひったくられた。
・4月29日22時頃、レギャン通りを歩行中、数名のインドネシア人男性に声をかけられ取り囲まれている間に、肩掛けバッグから旅券、財布等を掏られた。
・5月4日正午頃、サヌール地区kesari通りを自転車で走行中、前カゴに入れておいた旅券、現金等の入ったバッグを後ろから来たオートバイに乗車した男に盗られた。
(2)旅行中の事故・急病
旅行者が事故や急病で重傷を負うケースが複数件報告されました。いずれも病院へ緊急搬送され手術などの必要な処置を受けましたが、高額の治療・入院費が発生しました。
当地では、急病や負傷等により病院に搬送された場合でも、現金・クレジットカードの持ち合わせや保険への加入がないと重篤な症状であるにも関わらず治療が受けられないことがあります。万一に備え十分な補償の得られる海外傷害保険等に加入することをお勧めします。
4)その他(インドネシア入国に際する査証免除制度の一部変更について)
インドネシア入国管理局によれば、査証免除で入国可能な入国ポイントが、全国29の空港(デンパサール、ロンボク、ジョグジャカルタ等を含むほぼすべての国際空港)、88の海港、7の陸路に拡大されました。これにより、インドネシアのほぼすべての国際空港において、査証免除による入出国ができるようになりました。詳しくは入国管理局HPをご覧ください。
http://www.imigrasi.go.id/index.php/en/layanan-publik/visa-kunjungan

2016年5月14日(土曜日):《ニョマン・ダナ=Nyoman Dana》

スグリオ通りの南部をトゥブサヨ村に抜けるジャヤユ通りは、橋を境にして西がパダンテガル村、東がトゥブサヨ村に分かれる。「ニョマン・ダナ」は、境界線の橋を少しトゥブサヨ村に寄ったところにある。以前は、ハヌマン通り南のY字路付近(現在「ALAYA」ホテル)の場所にあったナシ・チャンプール専門の人気ワルン。
ニョマン・ダナ ニョマン・ダナ ニョマン・ダナ
★食事:ナシ・チャンプール(海老が2つ入って)Rp20,000-/
★飲物:テ・ボトルRp5,000-/
★営業時間:8.00am〜5.00pm(ネタ切れまで)/定休日・儀礼祭礼日/




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