about APA?

Information Center APA? (アパ?情報センター)

アパ?情報センター」は、ウブド・エリアを中心とした、バリ島観光の旅行会社です。

このサイトには、バリ島ウブドで一番最初(1995年8月20日設立)にできた日本語旅行案内所《アパ?情報センター》による
《ウブドに関する興味ある情報と話題》を紹介しています。
「ウブドに行ったら、あれもしたい、これもしたい、あそこへ行きたい、あれも見たい」なかなか決まらない。
そんなあなたに、日本語のわかるスタッフがスケジュール作りのお手伝いをします。
お気軽にご相談ください。

>お問い合わせ先
>Web自由筆記帳(掲示板)にも質問もどうぞ
>バリ・ウブドQ&A

ホームページ: informationcenter-apa.com
Facebookページ: www.facebook.com/apainfo
MIXIコミュニティー: mixi.jp/view_community.pl?id=865970
LINE ID: wayanapa

 

APA?スタッフ紹介 

ワヤン・スタマ
I Wayan Sutama

生年月日:1973年5月8日
オトン:(=OTON・バリ暦の誕生日/KELAWU・buda・wage)
出身地:ペジェン村バンジャール・クルス
趣味:バレーボール、バドミントン、旅行、ガイド

 ワヤン・スタマ君「ウブド・ラジオ」でのトーク

伊藤博史 下働き
Hiroshi Ito

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1947年7月25日生
職業:生涯旅人

1990年:42歳で「寝床を探す旅」に出た。落ち着いたところがインドネシアはバリ島ウブド

2014年5月:25年ぶりに日本に一時帰国 . 2ヶ月滞在
2015年2月:日本トランジット帰国 . 2ヶ月滞在
2015年4月より:南米コロンビア・サレントに6ヶ月滞在
2015年10月:ウブドに戻ってまいりました

ブログ:http://itosan-ubud.seesaa.net/

 

APA?メインスタッフのほかに、提携する現地のドライバー、ガイドなど信頼できるスタッフとともに皆様の旅のお手伝いをします。


世界中どこを訪れても、同じようなサービスが得られるようになってきた。それがグローバル化と言うのだろう。それは、その土地の文化が失われていくことかもしれない。ウブドがウブドらしく残るためには、どうすれば良いだろう。アパ?スタッフは、いつもそれを念頭にお客様に接しております。

 

「APA?」(アパ?) とはインドネシア語で「何?」という意味。もっともっとバリを知りたい皆さんの様々な疑問「何?」にお答えしていきたいと、つけた名前です。

ウブドで一番最初にできた日本語旅行案内所《アパ?情報センター》では、
ホテル、バンガロー、ロスメンなどの宿探しや予約スパの予約、車・バイク・自転車のレンタル車のチャーターやガイドの手配、ウブドを始めとする各地の伝統芸能公演のチケットの購入、オダラン、バリアンなどへのオリジナルツアーやラフティング・ダイビングなどのアクティビティーの申し込み、踊り、楽器や絵などの習い事の先生の紹介などがお手伝いできます。

バリ旅行は初めてだけれど、ちょっとディープな体験をしたい方、バリの不思議にはまって何度も足を運んでしまうという方、知りたいこと、見たいこと、体験したいことなど、なんでもご相談下さい。少人数で運営する小さな会社だから、小回りのきく対応が得意です。日本語のわかるスタッフがお手伝いします。

 


空港で、迎えの人が見つからない!?

アパ?
空港で、迎えの人が見つからない。到着ゲートには、大勢の迎え人が手に手にプレートを持っている。ひと目で、自分の名前を探すのは至難の業だ。右から左に順に見て行くが、自分の名前が見つからない。今度は、左から右に戻っていく。やっと見つけた。
こんな経験をしたことありませんか?
不安ですよね。ローマ字は読み憎くいし、日本語でもすぐには理解できない。そこで、ワヤン君は考えました。お客様の名前を掲げるのではなく「アパ?」の看板を持ったらどうか、と。この方が、早く見つけられるのではないか。ということで、アパ?の空港お迎えは、こんなプレートを持っています(モデルはワヤン君です)。
皆様のバリ旅行が少しでも快適になるよう、APA?情報センターは努力しています。